2017.11.09更新

暗染めアッシュ

髪を暗くする際に僕が1番気がけているのは抜け方です。

持ちとも言えます。

持ちが良い方が断然いいのでは?と思う方も多いと思いますが、実はそうでもないんです!

持ちが良いということは髪の中に色素が残りやすいということ、

つまり、その後のカラーが思う色になりにくいということにもなるのです。

黒くしていた髪を明るくするという行為は、髪に相当な負荷をかけてしまうので、おすすめはしません。

ではトーンダウンしなければならないときはどうすれば?

そんなときには暗染め!

黒ではない色でのトーンダウンなら、持ちもいいですし、

染めた後数ヶ月後に色が残りすぎるという心配もありません!

どうしても暗くしないといけない!

そんな方!

髪質に合わせた配合で黒すぎず、暗い色に仕上げさせて頂きます。

SHUN

PageTop